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実サイト連動型ゲーム

なぜ、facebook店舗連動型ゲームを導入するのか

facebookは世界最大のSNS(ソーシャル・ネットワーキング・システム)であり、ユーザ数は6億人を突破。日本国内においてもその人気に火がつき、現在(2011/5/13)ユーザ数は250万人にのぼり更に増加傾向にあります。
facebook単なる友人同士のコミュニケーションツールとしてではなく、高度なプロモーションが可能なビジネスツールとして大変注目されています。
集客に有利なゲームをfacebook内で提供することで、効果的な宣伝手段として大きな期待が持てます。

facebookゲームを導入するメリット

  • 広告費を抑えられる(低コスト)
  • 費用対効果がアップ
  • 御社ホームページへの導線が増えアクセス数が向上
  • 今までになかった新たな顧客層を発掘することが可能

facebookゲームジャンル

facebook内で提供できるゲームにはどのようなものが適しているのでしょうか?
下記にジャンルを挙げますのでご参考ください。

農場系

自分の農場で野菜を育てるのがメインのゲーム

経営系

飲食店などのお店を経営するシミュレーションゲーム

動物系

動物を育成するゲーム

戦い系

キャラクターを育てて闘うゲーム

建設系

「シム・シティ」のように街を建設するゲーム

交流系

アバターを作ったりチャットをメインとするゲーム(ツール)

パズル系

「テトリス」のようなパズルゲーム

その他

上記のジャンルに含まれないもの

来店を促すための仕組み

ゲームを有利にする「アイテム」

入手するとゲームを有利に進めることができるアイテムを導入します。 ゲームの中だけで入手可能なアイテムと、実サイトへアクセスしないと入手できないアイテムを混在させます。実サイトへアクセスすればするほど、ゲームを有利に進めることができる仕組みです。

ゲームを有利にする「友達」

facebook内の友達と協力しないと獲得できない「アイテム」や「施設」を設けます。こうすることで、友達にゲームを紹介する仕組みができ、プレイユーザ数の増大化が実現でき、飽きないゲームに仕上がります。

ユーザ全員に情報を送る

DMやチラシは発行毎に費用が発生しますが、facebook内で情報を送るのであれば全く費用は発生しません。登録ユーザに対していつでもお金をかけずに情報を送ることができます。ユーザが増えれば増えるほど、広告効果も高まることになります。

facebookゲーム導入で期待できる効果

高い費用対効果

右肩上がりで成長し続けるfacebook内でゲームを導入すれば、新規顧客、今までになかった層の顧客獲得が可能であり、情報発信の費用もほとんどかけずに高い効果が見込まれます。

高い集客効果

「友達」との協力でゲームを有利に進める仕組みを構築することで、実際の店舗に足を運んでもらうことができます。さらに、「友達より先に進みたい!」と思わせるような仕組みも作れば、効果はさらに高まります。

広告費用「ゼロ」化

ゲームはいわば自社メディアです。ユーザを獲得し、情報を配信、ユーザが主体的に行動させる仕組みを構築できれば、広告・宣伝に依存せずにビジネスを展開・発展させることができます。広告に投資するのではなく、ゲームという自社メディア資産構築に投資するということです。